徐々にLINEの回数が減る…クリエイター系彼氏のホンネが知りたい!

女子力向上委員会
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恋の始まりには、眠気も我慢して何時間もお話したり。スマホ片手に寝落ちして朝を迎えてしまったり。とにかく、彼氏とお話できる時間は1分1秒も惜しいものですよね。

なのに。

気づけば、

彼氏とのコミュニケーションは朝晩のLINEの挨拶を交わすだけ。

そんなお悩みをよく聞きます。

そして、

そんなとき、女の子のほとんどは、

「…気持ちが冷めたの?」

「これってマンネリ?」

「なんか雑に扱われてる?」

・・・と、根拠は無いのに、悪い妄想だけがふくらんでいくもの。

だけど、肝心の彼には面と向かって問いただせない。

だって、ウザい女と思われたくないから。

そんなゆるい感じの音信不通になりやすい男性の特徴として、お仕事がクリエイター系というケースが多く見受けられます。

今回はそんな、LINE(連絡)無精なクリエイター系男子のホンネに迫ります!

クリエイター、それは仕事に忙殺されてる落ち武者男子

サラリーマンと違って、かかえている案件の納期が近づいたり過密スケジュールだったりすると、ブラックどころではない働き方を強いられるクリエイター系のお仕事。

締め切り前は、朝も夜も関係ありません。

基本的に、人間らしい規則正しい生活とは無縁なので、睡眠時間もバラバラ。私の周りにもたくさんいるわけですが、この系統の男子はLINEなどの連絡ツール、あえての未読スルーすること多々。

開いてしまうと、返信しなきゃいけなくなるので、既読するのは仕事関係のLINEだけ。彼女からのLINEは、疲れたときの休息用にとって置いたりします。(つまり未読スルー)

いや、

はよ開けよ、

はよ見ろよ!

と突っ込みたいところですが、ここはココロをおおらかに。聖母マリアのごとく、悟りをひらく勢いで、待つのです。じっと待つ。

クリエイター系男子と付き合っていくには忍耐はマスト。

仕事がひと段落したら必ず連絡来ますから!

(たいがい、悪びれることなく無邪気に連絡よこしますが、顔ひきつらせながらもニッコリしてあげてください)

基本的に自由人が多いクリエイター職の彼氏は、ある程度手綱をゆるめて操縦するのがポイント。頻繁に連絡しては、彼の行動のすべてを把握していたいタイプの女性とは相性がイマイチです。

彼女には、自分と会えない時間を彼女なりに充実させてほしいと考えるのもこのタイプに多いので、新しい趣味や、自分時間を楽しむ余裕をもって毎日を楽しみましょう!

理由のない不安、ぶつけどころのないモヤモヤは、女の子の可愛さを半減させちゃいます。

どうしても不安なときは、

一度彼氏に寂しいよって、お話してみるのもアリですね♪

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