おすすめ!中古スマホショップ比較一覧詳細はコチラ

サバサバ系女子は自称と他称でこんなに違う!恋愛市場では自称サバサバ女に気をつけろ!

サバサバ系女子

昔から、サバサバして男子とも女子とも別け隔て仲良くできる「サバサバ女子」は万人に好かれる人気者。

でも、そんなみんなに好かれる「サバサバ女子」を演じる、「自称サバサバ女子」が急増しているのだとか。

あなたの周りのあの子は、サバサバ系女子?

それとも自称サバサバ系女子?

目次

自称サバサバ系女子の特徴

たくさんあてはまったら要注意!
  • サバサバ感を演出するために、時折ガサツな言葉を話す
  • 女子会、ママ友会をやたら開催したがる
  • 基本的に面倒見がいいが、押し付けがましいことがある
  • 自分で、「私はサバサバしている」と言う
  • 自分で、「私中身オヤジだから」と言う
  • 周りみんなのこと(行動)を知っていないと気がすまない
  • 人が持っているカバンや財布などを気にする
  • プライベートなことをズケズケ聞く
  • 少人数になると急に噂話や悪口を言い出す
  • 何事も上から目線で評価しがち
  • 飲み会でカクテルなどを頼む女性を「かわいい」と茶化す
  • 男性が加わると途端に女性らしさを出す

本当のサバサバ系女子の特徴

人気のあるサバサバ系女子!いくつあてはまる?
  • 友達の割合は男:女同じくらいである
  • 尊敬できる先輩・かわいがっている後輩など年齢差関係ない交友関係がある
  • 噂話は自分からはしない
  • 夢中になれる趣味がある
  • SNSや友達の投稿にはあまり興味がない
  • ひとり時間が苦痛ではない(むしろひとり時間を楽しめる)
  • 周りに影響されることが少ない
  • 家族関係が良好
  • 人の幸せを心から喜ぶことができる

自称サバサバ系女子は取り扱い注意!

自称サバサバ系女子は、あくまでも自称なので、本当は真逆の粘着質という場合が多々あります。

自分ではサバサバしているとアピールしつつも、実は周りの反応を人一倍気にしたり、執拗なまでに周りの人をチェックしていたり。

また、承認欲求の高さも特徴のひとつです。

周りから認めてもらいたい気持ちが人一倍強いので、多少の嘘を織り交ぜてでも武勇伝を語りがちです。

対応を間違うと、猛反撃にあったり恨みの対象になってしまうので取り扱い注意です!

自称サバサバ女子に遭遇してしまったら

自称サバサバ女子を見つけたら、どう対応するのがよいのでしょう?

ことを荒げること無く大人な対応で乗り越えたいですよね。

当たり障りのない範囲で共感をする

自称サバサバ系女子は、承認欲求が強いので、面倒ではありますが、一定の共感をしてあげるのが波風を立てない対応です。全力で共感する必要はありません。言葉を選ばないと、よそで「○○さんはこう言っていた」、とネガティブ情報を拡散されがちので不用意な発言には注意しましょう。

深入りしない

自称サバサバ系女子は、サバサバしてる風を装っていますが、根は噂好きのパターンがよくあります。一定の距離感をもってお付き合いするのが無難です。最速で距離感詰めてきますが、お誘いに毎回応じる必要はありません。会えば挨拶するし世間話もするけど、場をあらためてのお茶や飲みのお誘いはうまくかわせると◎ ※毎回断ると印象が悪いので、適度に(笑)

恋のライバルが自称サバサバ女子だったら?

恋愛市場で自称サバサバ女子が恋のライバルになるととっても厄介。

なぜなら、「自称」を見抜けない男性が本当に多いから…とほほ

自称サバサバ系女子は、演じていることからも分かる通り、抜け駆け上等なかなりの策士です。

ほのかな嘘を織り交ぜながら、恋のライバルを貶めることに長けています。

恋のライバルが自称サバサバ女だと判明したら、とにかく慎重に彼女の目につかないように水面下で行動しましょう。

意中の彼も含めて遊んだりするとき、あまり前もって計画を立てると、どこからか噂を聞きつけてヅカヅカと参加してきてしまうのが、自称サバサバ女子。

計画は内密に、あまり早めのスケジュール調整にならないほうが安全です。

意外に多い自称サバサバ系女子

30代、40代と歳を重ねていくと自然に増殖していくのがこの自称サバサバ系女子。

周りにも1人や2人思い当たる人がいるのではないでしょうか。

自称サバサバ系女子に限らず、人付き合いのなかでほどよい距離感は大切です。

相手のことをよく知らないうちから、ぐっと距離感を縮めてしまうと大きな落とし穴が待ち受けていることも。

自分時間・ひとり時間を大切に、気持ちいい距離感で生活できるようになるとグッと心がラクになります。ひとり時間を充実させることが、自称サバサバ系女子を寄せ付けない最良の策になるかもしれませんね。


  • URLをコピーしました!
目次